モモムギ日記-日々ほわほわと生きていく

人生の底辺(笑)から少しずつ自分を癒していく日々をつづっています

このグダグダも夏至までと信じて進む、ワタクシの近況

前回までシンデレラの小説にお付き合いいただき

ありがとうございました。

 

しかるにやはりワタクシのライフワークとは

ちょっと路線が違ったかなと思い

下書きにもどしております(*´Д`*)

 

書いている間はこの絶不調のメンタルをしばし忘れることが

できてよかったのですが…

 

やはりワタクシのライフワークはこれ

子供時代の不幸な境遇により

あちこち欠陥、ゆがみが生じているメンタルを

大人になった今

どう修復していくか…

につきるんですよね( ;∀;)

 

ええ…

それで

 

みなさま夏至とか冬至とか季節の節目は

地球が変化するリズムであり

それに呼応して人間にも変化の機会が訪れるという

お話、

知っておられるでしょうか?

 

ワタクシはカウンセラーのミカ先生に教えていただいたのですが

この季節の節目の前は

 

体の悪いところが顕著になったり

 

電化製品がぶっ壊れたり

 

潜在意識に刻まれている

過去のマイナスな感情が一気に外に出てくる

 

そういう時期らしいのです…(ハハ)

 

あたかも

あなたにはこういう悪いところがありますからね

ちゃんとメンテナンスしてくださいね

 

というように

 

それをケアすることができれば

夏至明けにはぽーんとレベルがアップして

新しい自分になれるというお話なのですが…

 

だからかしら

この一ヶ月くらい前からに及ぶ

体調とメンタルの不調及び

家庭間のトラブルは

 

とにかく体がだるいし

 

パート先の割と仲のよかった同僚からは

なぜか無視されたり

いやなことを言われたりするし

 

少し改善したかと思われた母への恐怖感が再燃するし

 

パパのつまらぬ一言や

ちょっと配慮が足らんのと違う?

という言動に過剰反応してしまうし

 

こどもたちがつまらぬことでケンカになる声を

聞いていると

もうぞわぞわ恐怖が沸き上がってくるし

 

子供のころ

いろいろな組み合わせの大人がケンカしていたので

ケンカの声に恐怖を感じるのは仕方なく

 

ついでにパパに腹が立つのは

自分のことばかりで家族を放っておいた

父親への恨みだと思うし

 

母への恐怖も子供のころ植え付けられたものだし…

 

ああもうなんてことしてくれたんじゃいと

憎しみと恨みの気持ちがドス黒く心を覆う日々

 

これ、憎むな恨むな批判するなというのは無理なんですけど

(ワタシは神でも仏でもない)

ずっとこの気持ちを心に持っていると

 

お顔が恨みを持っている人の顔

批判している人の顔になってしまうんですね

 

そういう人たまに見ませんか?

 

表情が言動が

世界を恨み批判しているようなそいういう感じ…

 

ああまさにちょっと前のワタクシ

 

人は心にあるものをそのまま見た目に出して生きている

という生き物なので

 

恨みとか批判の気持ちを持つのは

仕方ないけれど

なるべく早くその気持ちを解放してあげて

 

好きなことをして波動をあげようと

 

じりじり、がんばっている今日この頃なのです…

 

ちょっとだけ食生活を改善し

瞑想もちょっとだけがんばっているし…(ちょとだけかい)

今朝もににくんとべちくんがケンカするのに

感情的に怒ってしまったけれど(あかんやん)

 

これも夏至までこれも夏至までと信じ、

がんばる所存です

夏至すぎてもなおらんかったらどうしてくれよう…)

 

子供たちがぴかぴかの笑顔で

 

今日、鬼ごっこで生き残って金のペンギンをもらったああああ

とか

 

足に輪ゴムを巻くと足が早くなるんんだよおおおおお

 

とか

帰ってくるなりマシンガンのように話す姿をみると

 

ああ、波動が高いってこういうことをいうのだな、と思います

もう元気玉が練れるんじゃないかしら(*´Д`*)

 

お読みいただきありがとうございました